この記事は、わたしの備忘録なので一般的には全く役に立ちません。
このサイトは、ワードプレスで作っています。

なぜなら、私のような素人に毛がはえたような人間でも簡単に作れるからです。
まあ、あんまし高度なことはできないのでしてませんが。

さて、アドセンスを直接記事に張り付けると、フォーマットが崩れてしまいグチャグチャになってしまうことが多いのと記述が長くなるのでワードプレスではショートコードを作った方が簡単です。

アドセンスショートコードの作り方、ショートコードを記事に張り付ける例と実際に表示させたアドセンスの例です。
アドセンスショートコードは全部で3つ作っていますが、実際3つ表示されていないかもしれません。
アドセンスは、1ページに3つまでという規定があるので、4つ目は表示されません。

最初にfunction php にアドセンスコードを設定する

//—————————————————————————
// アドセンスショートコード TAKEBLOG
//—————————————————————————

<?php

function my_google_ads() {
return ‘<div id=”adstop“>

アドセンスコード1

</div>’;
return ‘<div id=”adsmid”>

アドセンスコード2

</div>’;
return ‘<div id=”adsfoot”>

アドセンスコード3

</div>’;

}

add_shortcode(‘adstop‘, ‘my_google_ads’);
add_shortcode(‘adsmid’, ‘my_google_ads’);
add_shortcode(‘adsfoot’, ‘my_google_ads’);

記事にアドセンスショートコードを張り付ければOK

<div class=”m20-t m40-b”>
<p class=”small m0-b m10-l”>Sponsored Link</p>
<hr class=”dot”>
[ショートコード]
</div>

?>

アドセンスの表示例

1ページにつき、アドセンスコードは3つまでしか貼れないので、全部は表示されていないかもしれません。

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[adstop]

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[adsmid]

PS.ワードプレステンプレート賢威は初心者におすすめ

<div>や<p>で使われてるclassは、独自のデザイン上の指定なので一般的には関係ありません。

この指定値を見れば、ワードプレスのテンプレートが「賢威」だとすぐにバレますね。

「賢威」はSEOに非常に強いということで多くのプロのアフィリエイターさんたちが使っていますが、わたくしはどちらかと言えば、カスタマイズが簡単で非常に使いやすいテンプレートだという点とサポートが素晴らしいので「権威」を使っています。

「賢威」はワードプレス初心者にもかなりのおすすめです。
お値段は、少し高めですがテンプレートのバージョンアップをいまのところ無償でしていますし、抜群のサポートを考えれば、結局、お得です。